2007年05月14日
【ミナガ】標高1000mの舞台をご用意いたしました
今日は素晴らしいお知らせがございます。それは、
なんと標高1000メートルの八ヶ岳(清里)で禁煙しちゃおうという企画なのです!これは、JTB甲府支店さんとのコラボレーションですので、旅の手配はJTBさんということ。安心してご参加いただけます。
詳細はこちらの特設ページをどうぞ!
ところでこれはいったいどういうものなのかというと、「日本一の朝プロジェクト」というものがありまして、これはNPO法人が運営しているのですが、そのプロジェクトにJTB甲府支店さんも関わっているんですね。で、そのプロジェクトに「禁煙ってどうだろうか?」ということで入れていただきました。
これまで、クライアントさんからこんな声を聞いてきました。
「今(セラピー後)はいいけど、やっぱり朝が不安…」
「いっそのこと、たばこのない世界に閉じ込めてもらいたい!」
そうですよね〜いろいろ不安はありますよね〜。
そういう不安を解消できるのが、このJTBで行く卒煙ツアー清里の旅なんです!
特徴としましては、
・行きのバスは喫煙バス(いまどき珍しい!)
・お天気がよければ、屋外で禁煙セラピー開始!(山々が見守ってます)
・翌朝、ヨガ教室があります(体内の空気を入れ替えましょう!)
・もちろん、温泉でリフレッシュ!(卒煙後なので、ゆっくり浸かれます)
いやー、いいなあ…私もこんな企画で卒煙したかった…って、だめだ!かつての私は朝がめちゃくちゃ弱かったんだった!(爆)
でも、卒煙した翌朝、窓を全開にして11月のひんやりした空気を思いっきり吸い込んだのは今でもハッキリ覚えています。そのときの気分のよかったこと!前日の朝も吸った同じ町の空気なのに、その日の空気は妙に透明感があったような気がしました。そして、どこか不安ながらも喫煙人生が終わったことはしっかり嬉しかったです。これは元喫煙者にしかわからないでしょうね。。。このブログを読まれている喫煙者の皆様にもぜひ体験していただきたい感覚です。
ちなみに、都会ではお金を出して買うような水が、清里あたりでは普通に蛇口から出てきます。しかもひんやりと冷たい!不思議な感じですよ、これ。「何だ、この蛇口…?」って(笑)これもぜひぜひ体験してみてください。
「いつかは止めたい。」
「止められればそれに越したことはない。」
一度でもこう思ったことのある方、ちょっとやってみませんか?そして、どうせ止めるのなら日本一の景色の中で最後の1本をもみ消してみませんか?
これまで体験したことのない卒煙をどうぞ
禁煙セラピー in 清里!
なんと標高1000メートルの八ヶ岳(清里)で禁煙しちゃおうという企画なのです!これは、JTB甲府支店さんとのコラボレーションですので、旅の手配はJTBさんということ。安心してご参加いただけます。
詳細はこちらの特設ページをどうぞ!
JTBで行く卒煙ツアー清里の旅
ところでこれはいったいどういうものなのかというと、「日本一の朝プロジェクト」というものがありまして、これはNPO法人が運営しているのですが、そのプロジェクトにJTB甲府支店さんも関わっているんですね。で、そのプロジェクトに「禁煙ってどうだろうか?」ということで入れていただきました。
これまで、クライアントさんからこんな声を聞いてきました。
「今(セラピー後)はいいけど、やっぱり朝が不安…」
「いっそのこと、たばこのない世界に閉じ込めてもらいたい!」
そうですよね〜いろいろ不安はありますよね〜。
そういう不安を解消できるのが、このJTBで行く卒煙ツアー清里の旅なんです!
特徴としましては、
・行きのバスは喫煙バス(いまどき珍しい!)
・お天気がよければ、屋外で禁煙セラピー開始!(山々が見守ってます)
・翌朝、ヨガ教室があります(体内の空気を入れ替えましょう!)
・もちろん、温泉でリフレッシュ!(卒煙後なので、ゆっくり浸かれます)
いやー、いいなあ…私もこんな企画で卒煙したかった…って、だめだ!かつての私は朝がめちゃくちゃ弱かったんだった!(爆)
でも、卒煙した翌朝、窓を全開にして11月のひんやりした空気を思いっきり吸い込んだのは今でもハッキリ覚えています。そのときの気分のよかったこと!前日の朝も吸った同じ町の空気なのに、その日の空気は妙に透明感があったような気がしました。そして、どこか不安ながらも喫煙人生が終わったことはしっかり嬉しかったです。これは元喫煙者にしかわからないでしょうね。。。このブログを読まれている喫煙者の皆様にもぜひ体験していただきたい感覚です。
ちなみに、都会ではお金を出して買うような水が、清里あたりでは普通に蛇口から出てきます。しかもひんやりと冷たい!不思議な感じですよ、これ。「何だ、この蛇口…?」って(笑)これもぜひぜひ体験してみてください。
「いつかは止めたい。」
「止められればそれに越したことはない。」
一度でもこう思ったことのある方、ちょっとやってみませんか?そして、どうせ止めるのなら日本一の景色の中で最後の1本をもみ消してみませんか?
これまで体験したことのない卒煙をどうぞ












